若手にもチャンスがある
100年の信頼を持つ会社

上羽 広大 UEHA KODAI

東京支店 第一営業室

2019年入社

上羽 広大

Q.

古島の印象と入社の理由を
教えてください。

初めて古島を知った時の印象は、1917年創業の配管資材総合商社として100年以上の歴史ある会社だということ。そして、建築分野でも長く安定した経営を続けている会社だということでした。入社後も、その印象に変わりはありません。会社説明会で仕事内容を聞いた時は、馴染みのない業界だけに最初はピンとこなかったのですが、先輩社員が根気強く解説してくれたおかげで理解することができました。入社理由は業界的に今後も発展が期待できることと、私自身が希望していた営業を経験できるからでした。

上羽 広大

Q.

上羽さんの感じる『古島の強み』
は、どんなところですか?

やはり“100年の信頼”ですね! お客様から商品に関する問い合わせや質問を受けることは多くあります。そうした声に対して、上司や先輩社員が迅速に回答しているところを見ると、歴史と信頼のある会社であることが感じられます。その一方で、若手社員にもどんどんと仕事を任せてもらえ、さまざまなことを経験させてもらえるのも良いところだと思います。個人的にも入社半年で、営業のスタートから請求するクロージングまで任せてもらえていることは勉強になっていますし、やりがいにもなっています。

Q.

上羽さんの仕事内容について 教えてください。

まず入社後は倉庫研修を受け、実際の商品に触れることで商品理解を深めました。現在は営業職として、午前中は見積作成などの事務作業を中心に行い、午後にはお客様への訪問などを行っています。当初仕事で難しいと感じたのは、速さと正確さを求められる事務作業でした。それだけに見積依頼から商品手配までを順調に終えることができた時は、大きな達成感を感じます。入社して半年が経ち慣れてはきましたが、まだまだ自分のスキル不足を感じているので、今後も頑張って成長していきたいと思います。

Q.

仕事を通じて、
どんなことを学びましたか?

経験を積むためにも、いろいろな仕事を任せてもらっています。その中で自分なりに感じたのは『整理整頓』の重要性です。どうしても資料類が多くなるので、それらを常に整理整頓して、一つひとつ丁寧に進めることを心がけています。
仕事のやりがいは、やはり営業職なのでお客様からの「ありがとう」ですね。相手の方に名前を覚えていただき、気さくに話してもらえるようになった時も嬉しい瞬間です。そうしたお客様とのやり取りをしている瞬間は、自分が一番輝ける時だと思いますので、もっとその時間を増やせるように努力したいと思います。

上羽 広大

Q.

上羽さんの感じる『古島の強み』
は、どんなところですか?

やはり“100年の信頼”ですね! お客様から商品に関する問い合わせや質問を受けることは多くあります。そうした声に対して、上司や先輩社員が迅速に回答しているところを見ると、歴史と信頼のある会社であることが感じられます。その一方で、若手社員にもどんどんと仕事を任せてもらえ、さまざまなことを経験させてもらえるのも良いところだと思います。個人的にも入社半年で、営業のスタートから請求するクロージングまで任せてもらえていることは勉強になっていますし、やりがいにもなっています。

Q.

今後の目標と就活生への
メッセージをお願いします。

私としては、目標としている直属の先輩がいるので、その方からもっと安心して仕事を任せてもらえるくらい力を付けていきたいと思っています。就活生の皆さんへお伝えしたいのは、古島は新人にもチャンスや成長する環境を与えてくれる会社だということです。これまでに馴染みの無い業界だけに不安に思うことや、知らないことだらけで最初はミスもあると思いますが、多くの先輩たちがしっかりとサポートしてくれますので、安心して入社してください。それと個人的にエクセルは、学生のうちに少し使えるようになっておいたほうが良いと思います。